鹿児島大学北米教育研究センター/後期遠隔授業を開始します。10月4日〜1月31日
掲載日: 2010年 10 月 04日 カテゴリ: 鹿児島大学北米教育研究センター後期遠隔授業を毎週月曜日に開催します。期間は10月4日〜1月31日まで。詳細については2010年度後期に公開します。
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後期遠隔授業を毎週月曜日に開催します。期間は10月4日〜1月31日まで。詳細については2010年度後期に公開します。
米未来フォーラムを開催します。
9月24日
鹿児島大学主催の日米未来フォーラムに、職員4名と学生2名が参加します。
法政大学地域研究センター主催(協力:法政大学アメリカ研究所)による国際セミナー「日本とシリコンバレーをつなぐプロフェッショナル」を行います。
講演者:
【米国側】アレン・マイナー氏(インキュベーション施設サンブリッジ運営)
【日本側】中町昭人氏(アンダーソン・毛利・友常法律事務所)
日時:2010年9月24日(金)9:30~12:30(米国時間17:30~20:30)
場所:法政大学市谷キャンパス ボアソナード・タワー26階スカイホール
(米国:法政大学アメリカ研究所)
9月23日〜11月23日
カリフォルニア州立大学イーストベイ校との連携により、「External Relationship」をテーマとした職員の海外研修を実施します。
9月14日~9月22日
フランスのナント市で開催されるEAIE2010に招待参加します。
海外研修基礎コースをシリコンバレーにて開催します。期間は9月19日(日)〜26日(日)。
サマーインターンをシリコンバレーにて開催します。期間は9月1日(水)〜30日(日)。
9月1日
本学理事長である鵜木洋二が、カリフォルニア州立大学より名誉学位に相当するメダルを授与します。
サマーインターンプログラムと、海外基礎研修に学生が参加致します。
8 月30 日~9 月17 日
カリフォルニア州立大学イーストベイ校ALP での、3 週間の語学研修。大学院生、学部生、短大生が対象。26名参加予定。
8月25日~29日
ソノマからサンホゼエリアまでの9つのCountyに分かれて、ホームステイプログラムを実施します。各地域では、市役所での市長へのインタビュー、地元商工会議所メンバーや地域住民との懇談、小学校~大学など教育機関の訪問など、異文化交流を中心としたプログラムを実施予定です。
8月25日
シリコンバレー商工会議所との共同プログラムとして、CISCO本社にて、最新のテレビ会議システムに関するレクチャーを、本学学生向けに実施します。また、Google本社にて、VPとの懇親会も設定します。
咸臨丸サンフランシスコ到着150周年を記念する「日米草の根サミット大会」に学生26名が参加します。
8 月23 日~29 日
日米草の根交流サミット大会への学生参加。ホームステイプログラムを中核とした交流プログラムによる。
8月23日~29日
米国企業において、本学初となるインターンシッププログラムを開始します。
期間:9月13日~9月15日
サンフランシスコ研修を実施します。(カリフォルニア大学バークレー校、スタンフォード大学の訪問など)
期間:8月18日~9月12日
カリフォルニア大学デービス校にて、理工系大学院生のための海外研究発表研修コースを実施します。
期間:8月27日~9月21日
ワシントン大学にて、理工系大学院生のための海外研究発表研修コースを実施します。
期間:8月29日~9月27日
モントレー・インスティテュートにて、理学部夏期海外語学研修を実施します。
期間:9月7日~9月9日
カリフォルニア大学サンフランシスコ校にて、UCSF歯学研修を実施します。
期間:8月29日~10月1日
モントレー・インスティテュートにて、米国歯科英語研修プログラムを実施しま
す。
セミナー『Foundation of International College and Innovative Education Programs on the Move at Osaka University: Challenges Funded by the Global30』を開催します。
日時:8月31日 午後5時~9時
場所:大阪大学サンフランシスコ教育センター
大阪大学大学院工学研究科の浅田 稔教授による『浅田イブニングトーク-“ロボット三題噺~ロボカップ、知能共創システム、そしてロボシティコア~”』を実施します。
日時:8月20日 午後7時~8時
場所:Chicagoland Chamber of Commerce 22階
主催:大阪大学サンフランシスコ教育研究センター、ジェトロ・シカゴ、Chicago Sister Cities International、大阪市シカゴ事務所
8月7日から9月5日の間、本学より24名の学生が、カリフォルニアサマープログラムで、カリフォルニア大学デイビス校に滞在します。
本学で実施している「カリフォルニア大学1年間留学プログラム」参加学生を対象に、OBとの懇談会およびキャリアセミナーを開催しました。本学OBであり、オークランド小児病院で研究を続ける山本大地博士が司会を担当。長谷川敏子日本振興会サンフランシスコ研究連絡センター副センター長より、当センターの事業内容やご本人のキャリアの歩みについて紹介。
また、リアルプレーヤーでサーバー関係のプログラミングを初期から手がけたアメリカ人のPeter Haight氏も出席。シリコンバレーでも活躍してこられ、現在は経営者として活躍される氏のキャリアについて英語で学生とディスカッションを行いました。
5月に就任した古川祐子東京理科大学国際化推進センター長が、理工学部応用生物の菅原二三男教授と共にカリフォルニア大学デイビス校を訪問しました。現地で、教職員関係者と、今後の展開について打合せを行いました。
九州大学カリフォルニアオフィスにおいて、6月22日に九州大学ならびに横浜市立大学の学生さん向けに講義を行ないました。
2010年6月2日、NAFSA2010 Annual Conference& EXPO会場(@Kansas City)で行われた、日本学術振興会サンフランシスコ研究連絡センターの主催するJSPS第4回在米大学職員交流会に参加しました。
本交流会は、米国ベイエリアに拠点を持つ日本の大学職員、および米国の大学で研修を受けている日本の大学職員の、ネットワーク作りと情報交換の一環として行われる交流会です。当日は、文部科学省の国際教育交流担当職員長期研修プログラム(LEAP)など大阪大学、香川大学、九州大学、京都大学、筑波大学、東京大学、東京理科大学、名古屋工業大学、福井大学、北海道大学からの参加があり交流を深めました。
当日の様子について詳細はこちら
2010年6月2日、NAFSA2010 Annual Conference& EXPO会場(@Kansas City)で行われた、日本学術振興会サンフランシスコ研究連絡センターの主催するJSPS第4回在米大学職員交流会に参加しました。
本交流会は、米国ベイエリアに拠点を持つ日本の大学職員、および米国の大学で研修を受けている日本の大学職員の、ネットワーク作りと情報交換の一環として行われる交流会です。当日は、文部科学省の国際教育交流担当職員長期研修プログラム(LEAP)など大阪大学、香川大学、九州大学、京都大学、筑波大学、東京大学、東京理科大学、名古屋工業大学、福井大学、北海道大学からの参加があり交流を深めました。
当日の様子について詳細はこちら
2010年6月2日、NAFSA2010 Annual Conference& EXPO会場(@Kansas City)で行われた、日本学術振興会サンフランシスコ研究連絡センターの主催するJSPS第4回在米大学職員交流会に参加しました。
本交流会は、米国ベイエリアに拠点を持つ日本の大学職員、および米国の大学で研修を受けている日本の大学職員の、ネットワーク作りと情報交換の一環として行われる交流会です。当日は、文部科学省の国際教育交流担当職員長期研修プログラム(LEAP)など大阪大学、香川大学、九州大学、京都大学、筑波大学、東京大学、東京理科大学、名古屋工業大学、福井大学、北海道大学からの参加があり交流を深めました。
当日の様子について詳細はこちら
本学で実施している「カリフォルニア大学1年間留学プログラム」参加学生を対象に、工学部建築学科OBが、ベイエリアでアーバンデザイナーとして活躍する矢口哲也氏を招き、キャリアセミナーを開催しました。
本セミナーの目的は、カリフォルニア大学1年間留学プログラムに参加する学生にベイエリアで活躍する本学出身のOBを紹介することで、活躍の場を海外にも目を向けさせること、また中長期な視点を持ってキャリアを考えるきっかけを提供するためです。
本学で実施している「カリフォルニア大学1年間留学プログラム」参加学生を対象に、理工学部応用生物OBが、ベイエリアで研究を続ける山本大地博士を招き、キャリアセミナーを開催しました。
本セミナーの目的は、活躍の場を海外にも目を向けさせること、また中長期的な視点を持ってキャリアを考えるきっかけを提供するためです。
5月10日~7月7日
カリフォルニア州立大学イーストベイ校との連携により、「戦略立案」をテーマとした職員の海外研修を実施。
共同研究打合せ、本学で実施している「カリフォルニア大学1年間留学プログラム」
参加学生の履修科目調整、学生との面談を実施しました。
横浜市立大学と九大カリフォルニア・オフィスと(東京オフィス)
-九大(箱崎/伊都/大橋/筑紫) -間の遠隔授業:2010.4.13~7.27
九大・カリフォルニア・オフィスと(東京オフィス)
-九大(箱崎/伊都/大橋/筑紫) -横浜市立大学
間の遠隔授業: 2010.4.13~7.27
前期遠隔授業を毎週月曜日に開催しました。期間は4月12日〜8月2日まで。詳細については今後公開予定。
2010年3 月23 日~(1 年間)、特待生向け奨学金制度を利用し、学生1 名が1 年間カリフォルニア州立大学イーストベイ校に留学。
2年前のJUNBA2009で発表をした鹿児島大学農学部の米田健教授(森林生態学)が、JUNBA2009テクノロジーフェアで交流を深めたUC BerkeleyのMatthew Potts准教授などを招聘して、熱帯林生物資源の持続的利用に関する合同国際ワークショップを2010年3月23日に鹿児島大学で開催しました。
本事業は、鹿児島大学憲章等に基づくプロジェクト事業(拠点形成支援)、JSPSのITPプログラム、文部科学省科学研究費助成金などで海外に出た若手研究者の成果発表と国際交流の場として、大変有意義な国際ワークショップを開催することができました。
鹿児島大学はJUNBAシンポジウムの参加機会を活かして積極的に国際化を進めようとしており、カリフォルニア州のセコイア林と鹿児島県の屋久杉林の共同研究などを通した、研究と教育の国際化推進も計画されています。
本学で実施している「カリフォルニア大学1年間留学プログラム」新規参加学生14名がデイビスに到着しました。これから半年間、語学学校で英語を学び、秋からはキャンパスで各自の専門科目を受講する予定です。
九州大学カリフォルニアオフィス/第3回グローバルCOE拠点・若手研究者用英語研修(G-YREP)フィールドトリップを2010年2月12日に開催しました。訪問先はIBM Almaden研究センターでした。17名の博士課程大学院生が参加しました。
12:30 Departure from SJSU (San Jose State University)
13:00~ Visit to Apple – The Company Store (45 Minutes for Shopping)
(1 Infinite Loop, Cupertino, CA 95014)
13:45 Departure from Apple – The Company Store
14:30~17:45 Visit to IBM Almaden Research Center
(650 Harry Road, San Jose, CA 95120-6099)
・Meeting with Dr. William D. Hinsberg
(Research Staff Member and Manager, Lithographic Materials)
・Dr. Haraguchi from Kyushu University as attendee
・Talks from IBM researchers(1 hour)
By Dr. Bob. D. Miller, Dr. Julia Rice and Dr. Shuichi Haraguchi
・Research Presentations of Mr. Minamihata and Mr. Tahara
(10minuites for each person)
・Laboratory Tour(1 and half hour)
18:00 Departure from IBM Almaden Research Center
18:30 Arrival to SAL class building on the 2nd Street, San Jose Downtown
九州大学カリフォルニアオフィス/第2回グローバルCOE拠点・若手研究者用英語研修(G-YREP)フィールドトリップを2010年2月5日に開催しました。訪問先はUCバークレーとJSPSサンフランシスコ研究連絡センターでした。17名の博士課程大学院生が参加しました。
9:00~ SAL(Studies in American Language)を出発
10:30~ UC Berkeleyに到着 (到着後、キャンバス内を散策)
12:00~14:15 Dr. Jeffrey R. Long 研究室訪問 (Lewis Hall, #Room 209) (Professor, Department of Chemistry)
・隅田健治さん・当研究室ポスドクによるアテンド
・研究室の方々との昼食
・研究室案内
・重松さん、平原さんによる発表(各10分)
・UC Berkeley学生による発表
・討議
14:30~15:45 Dr. Matthew Tirrell研究室訪問 (306 Stanley Hall, Room #177)
(Professor, Department of Bioengineering)
・研究室案内
・Qing Su Du Siさん(Susanne)、山崎さんによる発表(各10分) ・UC Berkeley学生による発表 ・討議
16:00~17:30 JSPS(日本学術振興会)サンフランシスコ研究連絡センター 訪問
(2001 Addison Street #260, Berkeley CA 94704)
・竹田センター長による講話(JSPS事業などについて)
・懇親会(寿司・ビザなど)
17:30~ バークレーを出発(Departure from Berkeley)
19:00 サンノゼ・SALに帰着(Arrival to San Jose, SAL class building)
九州大学カリフォルニアオフィス/第1回グローバルCOE拠点・若手研究者用英語研修(G-YREP)フィールドトリップを2010年1月29日(金)に開催しました。訪問先はGoogle本社とスタンフォード大学でした。17名の博士課程大学院生が参加しました。
9:00~ SAL(Studies in American Language)を出発
9:40~11:30 Google 本社訪問
12:00~ スタンフォード大学訪問
12:00~14:30 ① Chaitan Khosla教授 研究室訪問
・ミーティングルームでの昼食(近くの研究室の方々と共に)
・G-YREP参加者2名による発表(各10分)
・スタンフォード学生による発表
・討議
14:40~ ② Jim Collman教授 研究室訪問
・Collman 教授による研究内容の紹介
16:30~17:30 ③ 西 義男 教授 研究室訪問
・「日本とアメリカの大学での研究のやり方の違い」などの講話
17:45~ スタンフォード大を出発
18:15 SALに帰着
九州大学カリフォルニアオフィス/第2回グローバルCOE拠点・若手研究者用英語研修(G-YREP)を開催しました。期間1月23日〜2月14日の3週間。
「未来分子システム科学」コース生、若手研究者の英語能力を高め、国際性を養うことを目的に、サンノゼ州立大学アメリカ英語研究所(SAL)で、3週間の集中英語研修を実施しました。
九州大学カリフォルニアオフィスのご協力により、近隣の大学、シリコンバレーの企業・研究所へのフィールドトリップも盛り込まれる予定です。また、現地の研究機関の研究室を数ヶ所訪問するなど、積極的に現地でのネットワーク作りを奨励しました。博士課程の大学院生17名が参加。
【九州大学】 大学院共通科目: G4013 「九大生よ、リーダーになろう」
と全学教育科目「人間力、国際力、自立精神をつけよう」の連携講義【[横浜市立大学】
特別講座 Let’s Be a Leader *九大リフォルニア・オフィスと
-九大(箱崎/伊都/大橋/筑紫) -横浜市立大学間の遠隔授業:
2009.9.29~2010.1.26
情報技術(IT)研究センターでは9月29日(火)~10月2日(金)に、富山国際会議場(富山県富山市)で開催された第18回IEEE(米国電気電子学会)International Symposium on Robot and Human Interactive Communication(ロボットと人間のインタラクティブなコミュニケーションに関する国際シンポジウム 通称RO-MAN 2009)におけるプレナリーセッションのライブストリーミングを昨年に引き続き実施しました。
今回は、スライドと同期をとった形でのライブストリーミングや、セカンドライフ上での同時中継を行うと同時に、新たな取り組みとしてWebブラウザから参加および閲覧可能なOpenSim上に構築した国際会議場でも同時開催しました。
横浜市立大学カリフォルニアオフィス/後期遠隔講義「特別講座 Let`s be a Leader」実施(パシッフィク標準時:9月28日〜1月25日、計13コマ、日本標準時:9月29日〜1月26日)
寄附・支援講座および連携講座として九州大学カリフォルニアオフィスより横浜市立大学に配信。
九州大学カリフォルニアオフィス/後期遠隔授業(九大生よ、リーダーになろう)を実施しました。(パシッフィク標準時:9月28日〜1月25日、計13コマ、日本標準時:9月29日〜1月26日)
授業科目の領域: 人間性領域 (全学教育「人間力、国際力、自立精神をつけよう」との連携科目)
2単位
毎週火曜1限, 13回(9/29~1/26)
(主)カリフォルニアオフィス
箱崎地区旧工学部本館4番講義室
伊都地区センター1号館1308教室
大橋地区5号館525号室
筑紫地区総理工E棟1階101講義室
2009年9月22日、大学院デザイン工学研究科開設記念講演会「スタンフォード大学Dスクール-イノベーションを生み出すデザイン教育」を開催しました。当日は、米国現地からの遠隔会議形式の配信(日本語同時通訳付)で行われました。
日米同時開催国際セミナー「外国人起業家を輩出するシリコンバレーハイテク聖地の最新レポート」を下記の日程で開催しました。
法政大学本部(東京都市ヶ谷):
2009年9月18日(金)9:30~(日本時間)
法政大学アメリカ研究所(シリコンバレー):
2009年9月17日(木)17:30~(米国太平洋時間)
第4回日米未来フォーラムのご案内
The 4th US-Japan Future Forum
――― The Rise of Modern Japan ―――
国立大学法人鹿児島大学は、次世代を担う日本と米国の若者のために、そして日本とアメリカの新しい関係を考え行動することを目的として「第4回日米未来フォーラム」を開催いたします。
今年は「近代日本の夜明け」をテーマに、島津斉彬生誕200周年、開港150周年、咸臨丸150周年にスポットをあてます。1809年に生まれた島津斉彬は、初期の近代洋式工場群「集成館」を鹿児島の磯に建設し、製鉄、造船、紡績などの産業を興し、また写真、電信、ガス灯の実験、ガラス、陶磁器の製造など、当時の最先端の近代工業技術をヨーロッパから積極的に導入して、日本独自の技術へ発展させました。また1854年の日米和親条約により日本が開国し下田と箱館を開港したのち、1858年の日米修好通商条約により神奈川、長崎、箱館(函館)、新潟、兵庫の5港が開港されたのが150年前の1859年です。そしてその翌年1860年には日米修好通商条約の批准書を携え、勝海舟、福沢諭吉、ジョン万次郎などが咸臨丸でサンフランシスコに渡航しました。
本フォーラムは無料公開フォーラムで、パネルディスカッション終了後にはレセプションも開催致しますので、皆様奮ってご参加下さい。
■ 開催日時 9月18日(金)14:30~20:30
■ プログラム (Part1&2は英語、Part3&4は日本語にて執り行います)
-受付開始: 14:00
-Part1(14:30-15:00) 総合司会 橋本千香(鹿児島大学北米教育研究センター 客員教授)
開会の辞 前田芳實(鹿児島大学理事)
歓迎の辞 ジョン・V・ルース(駐日米国大使、前WSGR弁護士事務所CEO):代読の予定
来賓祝辞 長嶺安政(在サンフランシスコ日本国総領事)
竹田誠之(日本学術振興会サンフランシスコ研究連絡センター長)
-Part2(15:00-15:40)シリコンバレーセミナー報告
Jay Smith(鹿児島大学稲盛アカデミー准教授)
鹿児島大学学生、東京工業大学学生、鹿児島大学職員14名による発表
-Part3(15:40-16:40)特別講演 「島津斉彬と咸臨丸 ― 幕末維新の知恵 ―」
講師:原口泉(鹿児島大学教授、NHK大河ドラマ『篤姫』時代考証担当、
「世界危機をチャンスに変えた幕末維新の知恵」著者)
-休憩(16:40-17:00)
-Part4(17:00-18:20)パネルディスカッション―近代日本の夜明け ―
モデレーター:井手祐二(鹿児島大学北米教育研究センター長・特任教授)
パネリスト: 長嶺安政(在サンフランシスコ日本国総領事)
前田芳實(鹿児島大学理事)
原口泉(鹿児島大学法文学部教授、NHK大河ドラマ『篤姫』時代考証担当)
安藤茂彌(鹿児島大学北米教育研究センター客員教授、Trans Pacific Ventures社長)
閉会の辞 井手祐二
-Part5(18:30-20:30)レセプション(軽食、飲み物付)
■ 参加費:無料 但し9月16日(水)までに事前申し込みが必要でした。
定員120名に達し次第、締め切りました。
■ 主催:国立大学法人 鹿児島大学
共催:WSGR弁護士事務所(Wilson Sonsini Goodrich & Rosati)
後援:在サンフランシスコ日本国総領事館 日本学術振興会 JUNBA
■ 会場:WSGR弁護士事務所(Wilson Sonsini Goodrich & Rosati)大会議室 950 Page Mill Road, Palo Alto, CA 94304(赤いレンガの建物)
9月13日〜20日にかけて、シリコンバレーセミナーを開催しました。鹿児島大学産学官連携推進機構ベンチャービジネス部門(以下、VBL)では、平成16年12月 に、ハイテク産業のメッカである米国カリフォルニア州シリコンバレー地区に、ブランチオフィス(以 下、SVO)を設立しましたが、平成 20 年 9 月には全学を対象とした海外拠点として北米教育研究 センターに改組されました。
このSVOの教育プログラムとして、平成17年度から20年度の間に50名を越える大学院生を 当地へ派遣し、米国の日本人会とも連携を図り、ビジネス界第一線で活躍中の講師によるセミナーや スタンフォード大学、UCバークレー校の見学を行うシリコンバレーセミナーを実施しました。今年 も、ビジネス、ハイテク産業、異文化などを見聞し、ベンチャー精神に溢れる研究者やエンジニア、 あるいはベンチャー起業家や経営者を目指していただくことを目的として、第6回シリコンバレーセ ミナーを実施する運びとなりました。また、本セミナーは、北米教育研究センターと連携したVBL 教育プログラムとして、理工学研究科の2単位科目としても位置づけられております。
期間:2009年9月13日-2009年9月21日
場所:東北大学米国代表事務所、カリフォルニア大学バークレー校、スタンフォード大学 ほか
詳細はこちら
http://www.insc.tohoku.ac.jp/cms/index.cgi?num=80624121926
(東北大学ホームページにリンク)
鹿児島大学ホームページにて下記の通り、「今世紀最長の皆既日食のインターネット生中継」が実施されます。
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今世紀最長の皆既日食生中継のお知らせ
鹿児島大学北米教育研究センター
国立大学法人鹿児島大学は鹿児島県十島村と共同で、日本時間7月22日(水)午前9時30分―午後12時30分(米国西海岸時間7月21日(火)午後5時30分―午後8時30分)にトカラ列島で観測される、今世紀最長(6分25秒)の皆既日食の様子をトカラ7島から世界に向けてインターネットで生中継します。 以下のウェブサイトにて米国にお住まいの皆様にも、今世紀最長の皆既日食をご覧頂ければ幸いです。
トカラ皆既日食7島中継プロジェクトのホームページ
http://eclipse.cc.kagoshima-u.ac.jp/
鹿児島県十島村の7つの有人離島(口之島、中之島、平島、諏訪之瀬島、悪石島、小宝島、宝島)は2009年7月22日、いずれも長時間の皆既日食が観測できる離島であり、その好条件から全世界から注目されています。一方、この地域では鹿児島大学学術情報基盤センターが総務省の戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE)の支援を受け、コミュニティ・ブロードバンド プロジェクトとして、離島におけるブロードバンドの整備に関する研究を実施しています。
本プロジェクトではこれらブロードバンド級の回線を活用し、7つの有人離島から皆既日食映像を鹿児島大学学術情報基盤センターに中継し、鹿児島大学学術情報基盤センターから国立情報学研究所の学術情報ネットワーク(SINET3)を経由して全世界に向けてストリーミング配信を行います。放送局や天文現象の中継を行う団体等による複数の類似の取り組みが計画されていますが、同時に7カ所からの生中継を行う本プロジェクトは、中継拠点数としては最多となります。
本プロジェクトでは、各島における中継機材の操作を小中学校の教員が行うほか、小中学校生徒による各島を紹介する映像を事前に配信することも計画しています。子どもたちをはじめとした住民が中心となって各島からの情報発信を行う本プロジェクトは、外部の専門家が皆既日食映像を中継するだけの他の試みとは一線を画します。また、配信映像は非営利であれば許諾の必要なく自由に使用できるものとして広く公開することにしております。
放送局や専門技術者による中継ほどの品質は確保できないものと思いますし、トラブルもあるかもしれませんが、子どもたちと地元住民による手作りの皆既日食映像を全世界の皆さんにお楽しみいただけるものと考えています。
プロジェクトメンバー
鹿児島大学 学術情報基盤センター(升屋正人, 相羽俊生)
十島村、十島村教育委員会、十島村立口之島小中学校、十島村立中之島小中学校
十島村立平島小中学校、十島村立平島小中学校諏訪之瀬島分校、十島村立悪石島小中学校
十島村立宝島小中学校小宝島分校、十島村立宝島小中学校
協力
富士通株式会社、西日本電信電話株式会社鹿児島支店、パナソニックシステムソリューションズジャパン株式会社、
Special Thanks
各島の住民のみなさん 、総務省、総務省 九州総合通信局
問い合わせ先
鹿児島大学 学術情報基盤センター 升屋 正人(ますや まさと)
TEL: 099-285-7471, FAX: 099-285-7478
日時:2009年6月29日(月)18:00~21:00
場所:Wilson Sonsini Goodrich & Rosanti (Conference Room Terrace 2D)
950 Page Mill Road, Palo Alto, CA. 94304, USA
国立大学法人鹿児島大学は、国際社会貢献を目指し、鹿児島大学で発明された多くの優れた 技術を、広く世界の平和と繁栄および地球環境のために活用し普及させることを目的として 「第 2 回国際科学技術フォーラム」を開催しました。
本フォーラムでは「超小型人工衛星」の研究・開発に携わる鹿児島大学理工学研究科教授 西尾 正則氏が“Applications and Possibilities of K-Sat: Kagoshima Satellite” と題し基調講演を 行いました。西尾氏は電波天文学及び大気リモートセンシングを専門分野に研究を重ね、近年で は、鹿児島県内外の関係企業とともに「鹿児島人工衛星開発部会」を組織、その部会長として 気象観測を主とした 1 辺 10 センチの超小型衛星の開発を推進しています。なお、本衛星は 2010 年に JAXA(日本宇宙航空研究開発機構)PLANET-C に相乗りする小型副衛星として、大気水 蒸気観測衛星の打ち上げが決定しています。
超小型衛星の研究・開発は大型衛星とは異なり、さまざまな分野での研究の広がり及び民間 企業からの新たな事業計画の発案等多くの可能性があります。このフォーラムを機に、超小型 衛星の研究および応用に関する国際産学連携、アイディアの交換、情報共有等活発な議論がなされました。また、これを機に、米国の大学、NASAとの共同研究が始まっています。
九州大学カリフォルニアオフィスのホームページがリニューアルされました。
横浜市立大学カリフォルニアオフィス/前期遠隔講義「特別講座 Let`s Learn Business」を実施しました。(パシヒック標準時:4月13日〜7月20日、計14コマ、日本標準時:4月14日〜7月21日)
寄附・支援講座および連携講座として九州大学カリフォルニアオフィスより横浜市立大学に配信。
九州大学カリフォルニアオフィス/前期遠隔授業(九大生よ!ビジネスを学ぼう)を実施しました。(パシヒック標準時:4月13日〜7月20日、計14コマ、日本標準時:4月14日〜7月21日)
2009年4月1日に東京工業大学物理学グローバルCOE「ナノサイエンスを拓く量子物理学拠点」を東京工業大学バークレーオフィスとして設立しました。
<住所>
c/o JSPS
2001 Addison St., Suite 260
Berkeley, CA 94704
JUNBAコアメンバー大学である鹿児島大学はJUNBA2009への参加の機会を最大限活用し、独自に現地大学を訪問。大学間交流や共同研究の促進に努めました。
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鹿児島大学北米教育研究センター長
特任教授 井手 祐二
鹿児島大学からは吉田浩己学長の他、水産学部の松岡達郎教授による東南アジア沿岸域の水圏環境と水産資源の研究、農学部の米田健教授による東南アジア熱帯林の現状変化と持続性の研究の他、理学部の西尾正則教授らが取り組む小型人工衛星を展示し、多くの来場者が興味を持って頂いた。
鹿児島大学北米教育研究センターには井手祐二センター長の他、本学から年間4名の職員が、英語研修と海外実務研修のために3カ月毎に派遣されています。これらの研修職員がJUNBA2009で発表する研究テーマに関連する米国大学の研究者を事前に調べ、JUNBA2009への参加要請および面談依頼のアポイントを行いました。
その結果、海洋研究で有名なUC San DiegoからはVice Chancellorによるシンポジウムでの発表を戴き、開催直前には本学の学長他、参加者全員との懇談も行われ、今後互いに訪問をすることになりました。またUC Berkeleyの環境研究所の所長にも事前にコンタクトし、テクノロジーフェアーにてCO2モニタリングに関する若手研究者による発表を頂くことができ、さらに熱帯雨林の研究者も参加してくれました。 翌日にはUC Berkeleyを訪問し、環境研究所所長の他、研究者らとの会議を行うことができ、お互いの発表に関する意見交換および共同研究の可能性について議論する有意義な機会にも恵まれました。UC Berkeleyには3月に4度目の訪問をし、UC San Diegoにも4月に訪問する予定になっています。地球規模での環境問題に対する研究では、アジアのみならず米国との共同研究も重要になってくるため、本学にとって非常に有益な機会となりました。
3月1日(日)から3月7日(土)までの1週間にわたり、講義と会社訪問、スタンフォード大学の学生との交流などを行いました。
九大カリフォルニアオフィス活動報告が九州大学キャンパスマガジンに掲載されました。
期間:2008年12月8日- 2009年12月10日
場所:Milton Marks Conference Center “Great Hall”
455 Golden Gate Avenue, San Francisco, CA. 94102-3688, USA
起業家の歩き方「ハイテクベンチャーの成長~シリコンバレーと日本から~」
日時:
法政大学本部(東京都市ヶ谷):
2008年10月4日(土)9:30~(日本時間)
法政大学アメリカ研究所(シリコンバレー):
2008年10月3日(金)17:30~(米国太平洋時間)
第3回 日米未来フォーラム 開催
日時:2008年9月26日14:00~20:00
場所:Clark Center Auditorium, Stanford University
期間:2008年9月25日- 2009年8月3日
場所:大阪大学
期間: 2008年9月月22日~9月26日
「INNOVATIVE RESEARCH AND PHILOSOPHY OF SCIENCE」
日時:2008 年 9 月18日(木)1:00~6:00 pm
場所:The Palace Hotel, 2 New Montgomery Street, San Francisco, CA
2008年9月16日付けで「鹿児島大学VBLシリコンバレーオフィス」が「鹿児島大学北米学術センター」に改称されました。
期間:2008 年 8月18日−9月12日
場所:カリフォルニア大学サンタクルーズ校
オレゴンサマープログラム 2008
期間:2008 年 8月 5 日− 9月 5 日
場所:ポートランド州立大学
カリフォルニアサマープログラム 2008
期間:2008 年 8月 3 日− 8 月 31 日
場所:場所:カリフォルニア大学サンタクルーズ校
期間:2008 年 8月3日−30日
場所:カリフォルニア大学サンタクルーズ校
RO-MAN2008 (17th IEEE International Symposium on Robot and Human InteractiveCommunication)
配信日:2008年8月2日~3日(日本時間)
会場:セカンドライフ上
月日:2008 年 6月23日
「産学官連携戦略展開事業(戦略展開プログラム)国際的な産学官連携活動の推進」に採択
期間:2008 年 6 月 17 日
場所:九州大学高等教育開発推進センター
期間:2008 年 6月3日
場所:サンタクララ•マリオット
東北大学米国代表事務所では、5月12日と14日のそれぞれ、セミナーを開催いたします。
日時(1日目):2008年5月12日(月)
会場:Morrison and Foerster (755 Page Mill Road Palo Alto, CA)
“New Materials and New Energy for Greener Environment”
日時(2日目):2008年5月14日(水)
会場:Wilson Sonsini Goodrich & Rosati (950 Page Mill Road Palo Alto, CA)
“Translational Research of Life Science”
期間:2008 年 4 月 25 日の予定
場所:
期間:2008 年 4月〜3月
場所:カリフォルニア大学サンタクルーズ校、及びカリフォルニア大学デイビス校
期間:2008 年 4 月 〜6 月
場所:阪大サンフランシスコ教育研究センター
日時:2008 年 3 月 12 日 (水) 18:00〜
演題:「シュガーチップと糖鎖固定化金ナノ粒子(SGNP): (糖鎖と蛋白質やウイルスとの結合相互作用を解析するための新しい分析ツール)」
講演者:
隅田泰生鹿児島大学大学院理工学研究科ナノ構造先端材料工学専攻・教授
鹿児島大学イノベーションセンターVB部門・部門長
株)スディックスバイオテック・代表取締役
期間:2008 年 3 月 2 日 - 9 日
場所:サンフランシスコベイエリア
日時:2008 年 2 月 29 日 (金) 14:00 〜 16:00
場所:九州大学カリフォルニアオフィス
タイトル 「自己の幹細胞だけで行う骨・軟骨の再生医療」
講師:中山功一九州大学医学部整形外科特任助教
日時:2008 年 2 月 29 日 (金) 14:00 ~ 16:00
場所:九州大学カリフォルニアオフィス
タイトル 「自己の幹細胞だけで行う骨・軟骨の再生医療」
講師:中山功一九州大学医学部整形外科特任助教
期間:2008 年 1 月 29 〜 30 日
場所:UCLACNSI内のAuditorium
日時:2008 年 1 月 17 日 (木)
サンノゼ市内の有名なSantana Rowのすぐ南です。
Kyusyu University California Office
560 South Wincheter Blvd., 5th Floor
San Jose, CA 95118
Office: 408-938-5735
Direct:408-621-2219
E-mail:matsuo-m@kyudai.jp
http://www.kyushu-u.ac.jp/
・日時 2008年1月12日
午前10時ー午後2時 サリーナス農園見学
午後4時 国際技術移転フォーラム
午後6時-8時 懇親会
・場所 鹿児島大学シリコンバレーオフィス
・参加費 無料
期間:2007 年 11 月 30 日
場所:九州大学カリフォルニアオフィス
期間:2007 年 11 月 19 日
場所:東北大学米国代表事務所
期間:2007 年 10 月 19 日
場所:ニューヨーク
日時:2007年11月18日 正午~
場所:サンタクルーズ
期間:2007 年 11 月 7 日
場所:東北大学米国代表事務所
日時:2007 年 11 月 01 日 (水) 17:30 ~
日時: 2007年10月23日・25日
場所: University of California, Davis校
期間:2007 年 10 月 19 日
場所:ニューヨーク
「学問のすすめ-米国の大学キャンパスから」
期間:2007 年 10 月 4 日〜2008 年 1 月 17 日
場所:大阪大学サンフランシスコ教育研究センター
期間:2007 年 10 月 2 日〜 1 月 22 日
場所:九州大学カリフォルニアオフィス
期間:2007 年 10 月
日時:2007 年 10 月 1 日 (月)
日時:2007年9月29日~1月12日
場所: 法政大学アメリカ研究所
「北辰斜めにさすところ」
日時:2007 年 9 月22 日 午後2時半〜午後8時45分
場所:Stanford University Fairchild Auditorium
300 Pasteur Drive, Palo Alto, CA 94305
日時:2007年9月20日~1月10日
場所: 法政大学アメリカ研究所
期間: 2007 年 9 月 17 日〜 22 日
場所:シリコンバレー、スタンフォード、UCバークレー、JSPS SF Office
日時:2007 年 9 月 12 日
場所:B-Bridge International Inc.
320 Logue Ave. , Mountain View, CA 94043
理工系大学院生のための海外研究発表研修コース UC SB 参加者一行が参加
US Training Course for Research and Presentation in Engineering and Science
期間: 2007 年 9 月 12 日〜 15 日
場所:Intel, NASA, UC Berkeley その他を訪問
日時: 2007年8月26日~29日 (韓国・済州島)
場所: 法政大学アメリカ研究所
期間: 8 月 20 日〜 9 月 15 日
場所: Monterey Institute Of International Studies
US Training Course for Research and Presentation in Engineering and Science
期間:2007 年 8 月 1 5 日〜 9 月 13 日
場所:カリフォルニア大学サンタバーバラ校、並びにワシントン大学シアトル校の二グループ
期間:2007 年 8 月 8 日〜 9 月 3 日
場所:カリフォルニア大学サンタクルーズ校
期間:2007 年 8 月 8 日〜 9 月 8 日
場所:ポートランド州立大学
東北大学の米国における連携先大学は、UCバークレー校、UCロサンゼルス校、UCデービス校、UCサンタバーバラ校、UCリバーサイド校、UC大学サンディエゴ校です。
東京理科大学の米国における連携先大学は、UCサンタクルーズ校、UCデービス校、並びにオハイオ州立大学です。
今回の採択にあたり、東北大学米国代表事務所と東京理科大学サンフランシスコ事務所の役割も評価されました。日本ではJUNBAメンバー大学拠点への期待が一段と高まっています。
日時: 2007年7月13日~8月6日
場所: カリフォルニア州Mulls高校
日時: 2007年6月9日
場所: 法政大学アメリカ研究所
期間:2007 年 5 月31 日
場所:九州大学本部
NAFSA 2007 Annual Conference & EXPO
期間:2007 年 5 月 26 日〜 6 月 1 日
NAFSA 2007 Annual Conference & EXPO
期間:2007 年 5 月 26 日〜 6 月 1 日
期間:2007 年 5 月 21 日
場所:2150 Shattuck Ave. Suite 920, Berkeley, CA 94704-1361 (JSPS San Francisco Office内)
期間:2007年 5 月 19日
場所:Cornell Club, New York City
期間:2007 年 4 月 26 〜 27 日
期間:2007 年 4 月 26 日〜 5 月 3 日
場所:サンフランシスコベイエリア
日時:2007年4月21日~6月、9月22日
場所: 法政大学アメリカ研究所
期間:2007 年 4 月 14 〜 15 日
場所:サンフランシスコ日本町
期間:2007 年 4 月 14 日〜7 月 28 日
日時:2007年4月
場所: 法政大学アメリカ研究所、Claremont Graduate University
日時:2007年4月~6月、10月~12月
場所: 法政大学アメリカ研究所
日時:2007 年 4 月 1 日
日時:2007年4月
場所: 法政大学アメリカ研究所
期間:2007 年 3 月 21 〜 22 日
場所:カリフォルニア大学バークレー校、Alumni House
期間:2007 年 3 月 11 〜 18 日
場所:サンフランシスコベイエリア
日時:2007 年 1 月 10 日
場所:横浜市立大学
期間:2006 年 12 月 15 日
場所:大阪大学サンフランシスコ教育研究センター内
期間:2006 年 12 月 15 日
場所:九州大学国際交流推進室
期間:2006 年 12 月 15 〜 16 日
場所:ホテル日航サンフランシスコ
期間:2006 年 12 月 5 〜 6 日
場所: La Jolla near San Diego
日時:2006 年 11 月 30 日 15:30 〜
場所:東北大学米国代表事務所
日時:2006 年 10 月 31 日
「学問のすすめ-米国の大学キャンパスから」
期間:2006 年 10 月 4 日〜2007 年 1 月 17 日
場所:大阪大学サンフランシスコ教育研究センター
日時:2006 年 9 月 15 日 18:30 〜 21:30
場所:Wilson Sonsini Goodrich & Rosati
650 Page Mill Road, Palo Alto, CA 94304-1050
US Training Course for Research and Presentation in Engineering and Science
期間: 2006 年 9 月 13 〜 14 日
場所:シリコンバレー、スタンフォード大学、UC Berkeley 訪問
期間:2006 年 9 月 12 〜 21 日
場所:カリフォルニア大学バークレー校、ヘイスティング校、モリソン&フォスター法律事務所、JSPS サンフランシスコ研究連絡センター
期間: 2006 年 9 月 10 〜 17 日
場所:シリコンバレー、スタンフォード、UCバークレー、JSPS サンフランシスコ研究連絡センター
期間: 2006 年 9 月 01 日 〜 2007 年 3 月 31 日
場所: 法政大学アメリカ研究所
The Summer Institute in Transnational Law and Practice
期間:2006 年 9 月 1 日〜 15 日
場所:ワシントン大学
「Developing a System of Human Disease Animal Model using Common Marmoset (Callithrix jacchus)」
講演者:佐々木えりか 財団法人実験動物中央研究所
日時:2006 年 8 月 17 日 18:00 〜 19:30
場所:東北大学米国代表事務所
US Training Course for Research and Presentation in Engineering and Science
期間: 2006 年 8 月 16 日(水)出発から 9 月 14 日(木)帰国
場所:カリフォルニア大学サンタバーバラ校、並びにワシントン大学シアトル校の二グループ
日時:2006 年 7 月 27 日
「団塊 シニアビジネス概論」村田裕之 東北大学特任教授
日時:2006 年 6 月 16 日 19:00 〜
場所:CAHB 会議室、Menlo Park
日時:2006 年 5 月 24 日 報道
米国カリフォルニア州ロスアルトス市に東北大学米国代表事務所を設置した。
「環太平洋地域の地震災害-地球的観測と環境負荷低減」
期間:2006 年 4 月 21 〜 22 日
場所:サンフランシスコ
期間:2006 年 4 月 15 〜 16 日
場所:サンフランシスコ日本町
期間:2006 年 4 月 14 日〜7 月 28 日
期間: 2006 年 4 月 01 日 〜 2006 年 8 月 31 日
場所: 法政大学アメリカ研究所
日時:2006 年 3 月 31 日
場所:パロアルト市
一部局ではなく、大学全学でサポートする米国における海外拠点の開設準備の開始。
期間:2006 年 3 月 26 〜 31 日
場所:シリコンバレー
期間:2006 年 3 月 12 〜 19 日
場所:シリコンバレー
期間:2006 年 1 月 7 日
場所: サンフランシスコ
期間: 2005 年 10 月 22 〜 27 日
場所:シリコンバレー、スタンフォード
期間: 2005 年 10 月 21 日
期間: 2005 年 10 月 11 日
US Training Course for Research and Presentation in Engineering and Science
期間: 2005 年 8 月 16 日(水)出発から 9 月 11 日(木)帰国
期間:2005 年 4 月 〜7 月
期間: 2005 年 4 月 01 日 〜 2006 年 3 月 31 日
場所: 法政大学アメリカ研究所
期間: 2005 年 3月 14 〜 18 日
場所:シリコンバレー、スタンフォード
時期: 2004 年 12 月
場所: カリフォルニア州ロスガトス市
時期: 2004 年 9 月 9 〜 10 日
場所:サンフランシスコ市庁舎
時期: 2004 年 9 月 8 日
場所:サンフランシスコ市・アジア美術館
期間:2004年7月16日〜24日
場所:カリフォルニア州立大学ヘイワード校(CSUH)、カリフォル ニア・ミルズ高校
第一、第二、女子高等学校の付属3校は、2004年7月16日から24日間の日程でカリフォルニア州立大学ヘイワード校(CSUH)でのALP(American Language Program)とIT講義を中心に据えた海外研修を行った。この研修はカリフォルニアEIT(English & IT)と呼ばれ、ヘイワード校ALPでの「英語研修」と「シリコンバレーの大学で学ぶIT技術」を表したもの。
この研修の最も特徴的な面は、フルにIT技術を用いて構成されている点にある。現地研修に先立つ2004年4月から、事前研修として法政大学がシリコンバレーに設置しているアメリカ研究所と東京・吉祥寺の第一中高PC教室を遠隔講義システム(TV会議システム)で結んで、現地で交流予定のカリフォル ニア・ミルズ高校の生徒達とお互いの語学交換交流やIT研修を重ね、また、現地での研修最終日(日本時間8月7日)には、アメリカと法政大学九段校舎の国際遠隔講義室とを結んだ「成果発表会」を公開で行った。
期間: 2004 年 4 月 01 日 〜 2005 年 3 月 31 日
場所: 法政大学アメリカ研究所
期間: 2003 年 4 月 01 日 〜 2004 年 3 月 31 日
場所: 法政大学アメリカ研究所
期間: 2002 年 4 月 01 日 〜 2003 年 3 月 31 日
場所: 法政大学アメリカ研究所
期間:2001 年 6 月 4 日
場所: 法政大学アメリカ研究所
期間:2000 年 12 月 14 〜 15 日
場所:パロアルト市
期間:2000 年 8 月 1 日
場所: 800 Airport Blvd., Suite 504, Burlingame, CA 94010
日時:2000 年 3 月 25 日 新聞報道
場所:パロアルト市